CLARYN
ライブラリは一枚ずつ手に負えなくなっていきます。
Clarynはあなたのライブラリを端末の中で読み、そこに実際に何があるのかを測り、判断をひとつずつ手渡します。あなたが承認しない限り、何も出ていきません。
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ライブラリ
端末の中で測った、ライブラリの状態。
FIG. 01棚
探す九つのもの。
どれも数の裏づけがある「見つかったもの」で、眺めるためのカテゴリではありません。
片付けるものにチェックを。
選択 · 1タップでまとめて · 1枚ずつ、あなたに
FIG. 02流れ
あなたが署名するまで、何も動きません。
流れの実物模型です。あなたの写真の代わりに24枚。消すものに印を。そして実行する前に、何をするかを読んでください。
スキャンではなく実演です。枠は図、数はあなたのものです。
FIG. 03数字
三つ。どれも信じる必要がありません。
FIG. 04記録
どの作業も、最後に控えが残ります。
待っている枚数
ライブラリ証明
4.2 GB空いた容量
- 削除
- 312
- 圧縮
- 18
- 非表示
- 7 · 0 B
この端末で測定。どこにも送っていません。
これは例です。実際のものにはあなた自身の数字が入ります。本物の控えの写真は読めないほどぼかしてあります。読める縮小画像の載った控えは、共有するたびにプライバシー事故になるからです。
FIG. 05確かめかた
何も送りません。そして信じる必要もありません。
この種のアプリはどれも似たことを言います。ですから、どれでも — これも含めて — 確かめる方法を書いておきます。
- 機内モード。 電波を切って使ってみてください。Clarynは普段とまったく同じように動きます。つながる先がないからです。
- App Storeのプライバシーラベル。 Appleはすべての開発者にこれを公開させています。製品ページの「Appのプライバシー」の項です。Clarynのラベルは「データは収集されません」です。検討中の他のアプリのラベルを読み、そのあとで同じアプリの説明文を読んでください。どちらも同じ会社が、同じページの、ひとスクロール違いで公開しています。誰かを嘘つきと呼ぶ必要はありません。両方を読むだけです。
- 通信を見る。 設定 → プライバシーとセキュリティ → Appプライバシーレポートが、アプリが接続したドメインをすべて一覧にします。端末に内蔵で、無料です。
- ソースを読む。 公開されているスクリプトがソースツリーを走査し、接続を開く明白な方法をすべて報告します。Claryn自身のテストはビルドのたびにこれを実行し、ひとつでも見つかればビルドを失敗させます。
- このページも。 外から何も取ってきません。フォントも、トラッカーも、解析も、どこか別の場所から来るものは何もありません — ブラウザのネットワークタブを開いて数えてみてください。リクエストは一つ、この文書そのものです。何をするにもここで行い、あなたについての情報は何も出ていきません。
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FIG. 06証拠
サイズは、その主張の計算結果です。
この差は機能を控えた結果ではありません。他人のコードです — アプリが画面を一枚描くより前に抱えている、トラッキング、アトリビューション、解析のキット。何も送らないアプリには、抱えるものがありません。ですから製品ページにあるメガバイト数は、プライバシーについての主張ではなく、その主張の計算結果です。
FIG. 07価格
見つけることは無料で、これからも無料です。
料金がかかるのは、まとめて片づけるほうです。サブスクリプションはAppleが扱い、価格はあなたのApp Storeから読み込まれます。つまりあなたの通貨で、あなたの国の価格で届きます。Clarynがカードを見ることはありません。
解約はいつでも「設定」から。アプリの中にその画面への直接のリンクがあります。
FIG. 08限界
しないこと。
写真を非表示にしても空き容量は増えません。Clarynはそれを戻った容量として数えることはありません。
削除した写真は「最近削除した項目」に入り、iOSがおよそ30日間保管します。この期間はAppleのものです。Clarynはそれを縮めることも延ばすこともできず、何かを完全に消すこともできません。
何が消えるのかを正確に並べた画面を経ずに、削除されるものはありません。
ライブラリは勝手に片づきません。
一枚ずつ積み上がってここまで来ました。帰り道も同じです。
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